sunset beach

気まぐれ徒然ブログ。

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昨日の続きー

※名前は伏せてます。


酒「ねぇ、このジャーンっていうのいいよね」
村「このまぁ安易な表現だけどカタルシスがものすごいじゃない!」
酒「あ〜もうそこそうしてほしいていうところにズバーン!くるね。」
村「ズバーン!とくるじゃない。さっきの♪ハイリハイリフルハイレホ〜♪とかああいうシャレもきいてるしー」
酒「聴いたと一緒に声だしちゃうんだよね。夜も更けてまいりました。こういうゴージャスな生音が映えてくる時間になってきております。え、続いての曲は『嫁の里帰り』というこの歌詞を聴いて欲しいんだよ、まじで」
村「あ〜聴こ聴こ聴こ。」

〜♪嫁の里帰り〜
酒「一緒に歌ってもいいよ。」
***************
酒「これね、まとめて5本というところでね」
村「う〜ん」
酒「もうみんなで」
村「ねぇ。」
酒「なんとすばらしい。え〜こちらはえ〜とぉ、お便りです。」
村「はいっ。」
酒「え〜と、****。福島県の****からです。」
村「いいよいいよ。いい名前。」
酒「ねぇ。」
村「ウォー!ってね。キットォー!って。」
酒「“僕は25歳独身ですが嫁の里帰りが妙にしみて大好きな曲です。”分かってるねぇ〜。」
村「あ、もうすでに聴いてるんだね、この人はね。」
酒「ね。えー、こちらのお便りは“聴こえてくるギターに聴き覚えがあるのですが、もしかして『虹」でギターを弾いている方ですか?音の形やリズムが似ている気がします。”これあのペンネームがない方なんですけど。」
村・酒「完璧」
酒「だから。」村「ですね。」
酒「その通りです。」
村「まさにその通りです。」
酒「うちの2ndアルバムでご一緒しました。」
村「だからあとであの最後今日、番組の最後ね、『Yes,No,Yes...』かけようと思ってたんですけど、あの『虹』をかけますので待ってて下さい。あっ、もうひとりもうひとり。」
酒「はい。」
村「****さん。福岡の****さん。」
酒「はいよ。」
村「え〜、“村上さん、酒井さんこんばんわ〜。私がリクエストしようと思っていたアルバムがついにでましたね〜。私のオススメは嫁の里帰り、中華Baby です。”と。」
酒「人気高いね〜。」
村「これね。
酒「人気高い。」
村「これはやっぱりね。」
酒「これねー、えっとねぇ、かけてると最後まで聴いているうちに笑って泣いてしてー、最終的になんかスカッとしてるみたいなね。」
村「そそそそ。なんかねぇ、こーある種まあ簡単に言えばオヤジの哀愁みたな曲が多いんだどー」
酒「吾妻さんのね。」
村「ね。オヤジの悲哀みたいな。」
酒「う〜ん。」
村「のが、描かれてるんだけどーなんかこう少年に戻れるようなー清清しさもあるんだよね。」
酒「部分もある。」
村「ずっと聴いてると。」
酒「そういう曲もあるしね。結構ね。」
村「結構洗い流し系だからぁ。」
酒「ねぇ。」
村「おぅ。これはい。えー、これ東京の、えー****さん。」
酒「はい。」
村「えー“確か2002年の、えーキャンペーンのラジオの出演時、皆さんがどの番組でも、ゴスペラーズの皆さんがどの番組でもーこの、えー吾妻光良さん&Swinging Boppersの、えーこのアルバムをオススメしてましたね〜。”と。」
酒「はぁ〜そうだった。って当時これがね、まだ発売前、ね、出来上がった音源だって、村上が大事そうに持ってきて。」
村「うん。」
酒「ね。レコーディングスタジオのこうなんていうか〜」
村「サンプル版をね。」
酒「ね。サンプル版をレコーディングスタジオの片隅でみんなで聴いて、大笑いしたり、ちょっと」
村「いきなり爆笑してな。」
酒「ね〜、軽く泣いたりとかしながらなんという名盤だと。」
村「は〜い。」
酒「ゴスペラーズの5人が共通して一致してこのアルバムが好きだって言った数少ないCDのアルバムの1枚です。そして、え〜ちょっとね、中華なイントロが始まっています。」
村「はい。」
酒「『中華Baby』聴いてくださ〜い。」

〜♪中華Baby〜
酒「皆さんご一緒に。」
***************
酒「この辺で泣いちゃうんですけどね、俺ね。」
村「そうだね〜。」
酒「ままま、えーそんなことで。」村「はい。」
酒「いろんなえ〜とお便りが来ているよという・・・」
村「はい。え〜これはねぇ富山県の高校1年生ですよ〜。」酒「はい。」
村「え〜、****さんからきました。“先ほど肉を喰おうという曲のタイトルでそのとき飲んでいたイチゴミルクを噴いてしまいました。”」
酒「(笑)」
村「笑い事じゃないんですー。」
酒「ごめんなさいごめんなさい。いや〜でも分かるよ〜。面白いもんね。うん。」
村「『やっぱり肉を喰おう』てやっぱ一言言われるとー」
酒「歌詞が面白いっていうのもこのバンドの持ち味というか大変な魅力のひとつですよね。」
村「う〜ん。」
酒「というわけで、え〜今日はですね」
村「はいっ。」
酒「え〜あなたからのメッセージをお待ちしております。」
村「うん。」
酒「あなたが噴いたことあるものを(笑)」
村「はいっ。」酒「テーマで。」
村「はいっ。」酒「というテーマで。」
村「えぇ。」酒「あなたが過去噴いた事がある・・・」
村「俺は麻婆豆腐。」酒「麻婆噴いた事がある!?いいものを噴くねぇ。」
(アドレス紹介部分は省略)
酒「え〜、ということで、え〜また名曲が始まってるんです。ごめんなさい、喋っちゃって。『おもて寒いよね』聴いてください。」

〜♪おもて寒いよね〜
酒「え〜と“本日のチョイスも素敵ですね。”と、北海道札幌市****さん。」
村「うん。」
酒「“ホーンの音と声にしびれちゃいます。19歳の私でもいいなぁって思いました。”」
村「おぉ〜。」
酒「ねぇ〜。さすがだね〜。これでもさぁなんかあのー安岡来てない?安岡来てない?」
村「えっ?」
酒「安岡。あ、安岡ちょ、い、ちょ座んなここ。」
安「あれ〜?」
酒「安岡お前〜。」
安「あれあれあれ?」
酒「お前このアルバム好きだろ〜お前。」
安「やっぱ二人も来てたんだぁ。なんだぁ。」
(笑)
安「俺さぁ俺さぁ、あの。」
村「バカヤロウお前。」
酒「俺らの番組だよ、だから。」
安「街流してたらさぁ、だぁい好きな曲聴こえてきちゃって。」
(笑)
安「音聴こえる方、聴こえる方に歩いてきたら、やっぱ2人もいるよね。この曲流れているということは。」
酒「お前は(笑)」
村「おかしいだろお前〜。」
安「すっごいびっくりしちゃった。」
酒「今『おもて寒いよね』がかかってるところだからね。」
安「うんうんうん。」
酒「ちょっとあとでゆっくり話を聞くから、ね?」
村「あ〜そう。あなっ・・・」←何が言いたかったのだろう?
***************
酒「さぁ、続いてはですね、『俺のカツ丼』という。この曲安岡好きでしょ?」
安「リクエストしたの、さっき。」
(笑)
酒「そういう番組じゃないの!これはね、アルバムが・・・あっ!違うわ。」
村「曲間違ってる。」
酒「曲順間違えた!」
(笑)
酒「『コネが無きゃ』だ。ひっかかったねー安岡。」
安「あ〜、1曲待つわ俺。」
(笑)
酒「すいません。」
安「そうだすぐリクエストなんか通らないもん、そんなの。」
酒「そうだよね〜、そうそうそう。」
村「いいよ〜。」
酒「『コネが無きゃ』です、この曲ね。何をするにもコネが無きゃ。」
村「あれ?この番組あれじゃない?初ゲストじゃない?」
酒「あ、ホントよ。記念すべき。」
村「まあゲストちゅーかゴスペラーズの番組です。」
安「いやぁ〜。」
村「ね。」
安「あっ、俺まだ実はシステムが分かってなくてさぁ〜。」
村「うん。」
安「ほんとのこと言うと〜」
酒「(笑)そうです・・・」
安「ほんとのこと言う〜のほど恥ずかしいことないね。」
酒「(笑)」
村「違う違う違う。システムってだから赤いボタンが流れたら、いや、ついてたらっていうそれだけのことじゃないの?」
安「あの、もう、好きなだけ喋って大丈夫なの?その間は。」
村「あの、フィ、フィ、フィールンソウル〜♪とかそういうのがないからー。」
安「そうかそうか。」
酒「ちがう。まえのばんぐみです!それは!」
村「前の前ね(笑)」
酒「ここ、あ〜そうか。」
村「(笑)」
酒「めんどくさいフリするね。」
村「ごめんごめんごめん。」
酒「ここをついてたらこれ喋ってる内容流れてるから。」
安「あ、なるほどなるほど。」
酒「あとはアルバムがずーっとこう流れてるから。」
安「あ〜なるほどね〜。」
酒「安岡これ、このアルバムさあこのBoppersの。」
安「はいはいはいはい。」
酒「ねぇ。あれ〜・・・」
安「俺、今日も聴いてたよ。車の中で。」
酒「車にずーっと入ってたよね。あのカーステに。」
安「もうここリリースから何年ですか?5年くらい?」
酒「これねぇ2002年に出たアルバムなんですよー。」
安「5年だねぇ。」
酒「5年。」
安「5年間積みっぱなし。」
酒「まじで!?」
安「5年間のうちの8割方俺のあのーカーステでー」
村「うん。」
安「音を流してるのはこのアルバム。」
村「これ。」
酒「はぁ〜。」
村「だからーお前にとってもう聖書みたいなもんでしょこれ?」
安「あ、そうだね(笑)」
(笑)
安「ある種ある種ある種そうね。ある種ないと困るみたいな。」
村「えぇ。」
安「枕元ないとちょっと」
村「M7の2番のBとかそういうのでてくるとー」
安「そうそうそうそうそう。」
村「マタイはなんとかかんとかってそういうのが。」
(笑)
酒「まあまあまあまあその曲順、だからさあ、俺がさっき曲名間違えたときとかも」
安「はい。」
酒「こうパッと分かってくればよかったね。」
安「めんごめんご〜。」
酒「めんごめんご〜。」
安「めんご。」
酒「めんご。」
村「それいいじゃない。」
酒「そうね。」
安「俺今すんごい勢いで走ってきたからさぁ。」
村「うんうんうん。」
酒「(笑)」
安「まだちょっと汗とか出ちゃってるわけよ。」
酒「出てないじゃん。」
安「(笑)」
酒「出てない。あとほら」
安「何?」
酒「音のする方する方来ても」
安「うん。」
酒「TOKYO FMには辿り着けないからね。」
安「あれ?匂いのする方だっけ?」
村「違う(笑)」
酒「違うよ(笑」
安「匂いか!」
酒「違うの!」
安「そっか!」
酒「電波が出てるとこなの!ここは。」
安「あーなるほど。」
酒「ねぇ。」
安「結構肌がピリピリきたもん。」
村「そそそそ。」
酒「し・な・い!っつーの。しない(苦笑)敏感肌かお前。」
村「ちょっと硫黄(?)なんだよね、ここね。」
安「そうそう。」
酒「硫黄(?)じゃないよ。硫黄(?)、硫黄(?)で放送できないから。」
村「あ、そう。」
酒「どんな生放送だよ。」
村「うん。」
酒「ね、におっちゃうからね。」
村「はいっ。」
酒「はいっ。えーとこちらは、ラジオネーム****、栃木県。“今日のアルバム曲」
村「うんうん。」
酒「ハタチまで南米ブラジルで育った頃に聴いてた音楽とよく似ていて懐かしい気持ちで心が自然と汗かいてきます”!?」
安「あーこの方はハタチまでブラジル。」
酒「だそうです。」
村「にいて、これが似てる。」
酒「やっぱ、ちょ生ってことじゃない?ホーンの感じとかじゃない?」
村「ほー、そういうことかな。」
酒「ね。」
村「確かにそうだねー生楽器だからねー。ブラジル。あ、でもー結構HOUSEもあるなあ。」
酒「まあ、そうだね〜。」
村「でも、そ、そう感じてもらえ、まあ親しみを持って」
安「そうだね。」
村「感じてくれるのならいいですよね。」
安「まあこのーハッピーな感じとかは・・・」
村「ハッピーフィーリングが。」
酒「ハッピーフィーリングね。」
村「意外にね、あのーティーンネイジャーからリアクション大きいんですよ。」
酒「いいじゃん。」
村「この人もだってすごいよ。あのーあ、ほんと!この人は何噴いてるかっていうと」
酒「うんうんうん。」
村「(笑いながら)“私はクラリネット吹いてます。”」
酒「いやいやいや、そういう‘ふく’じゃなくて」
村「やっぱ管楽器の人は気になっちゃう今日の放送。」
安「そうだね。」
村「ま、番組的には食べてるときとか飲んでるときに噴いた物を募集してますからね。」
安「なるほど。」
酒「麻婆豆腐噴いたの、村上君。」
(笑)
安「またリアルなもの噴いたねー(笑)」
村「結構・・・」
酒「ちょっと(笑)」
村「唐辛子ものすごい激辛だったんだよね。」
安「なるほど。たーらーら♪あーちょっと早かった。」
3人(?)「たーらーらら♪」
酒「あ、来た来た来た。そういうこと、そういうこと。」
安「ごめんごめんごめん。ちょっと、ここちょっと、今夜聴かせて。」
酒「分かった。」

〜♪俺のカツ丼〜


残り20分ぶんはのちのち。
| 19:49 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
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