sunset beach

気まぐれ徒然ブログ。

   10 / 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31    
<< 続きの続き。 | main | 6/2のOA >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| | - | - | - |
これで終わりー
安「(歌ってます♪)」←文字では表しにくい;
酒「安岡、ソロを歌えてます。」
安「(歌ってます♪)」
酒「やすお・・・マイクが上がってるからってあのーハッとした顔するのやめて下さい、村上さん。ね、本番中ですよ。」
村「怖いねー。俺安岡がね酔っ払ってんのかと思ったの。」
酒「(笑)」
村「OAだ、これ。」
酒「(笑)安岡確かに酔っ払うとね、安岡・・・やめないんだね、安岡(笑)でもこういう長いソロのね、あの受け渡し、バトンタッチもこうはね、醍醐味のね」
村「そう。」
酒「魅力、聴き所のひとつで。」
村「もともとね、あのーこういう、ビッグバンドのジャズとかこういうあのーホーンセクション。」
酒「うん。」
村「管が4人、3人。最低3人。ま、これはもう10人近くーいらっしゃいますけど。」
安「はいはいはい。」
村「そういうホーンのセクションのーパートを口に直してー音をとって口に直して遊ぶのがードゥーアップとかーああいうものの、あのーハーモニーの進化を・・・なんていうのかな。そういうものからハーモニーが進化していったんだっていう話もあるわけ。」
酒「ま、楽器のマネっていうのはパラリロパラリロとかあるしね〜。」
村「そうそうそう。あのー声のアレンジ。ボーカルアレンジよりもー」
安「うん。」
村「管の楽器のアレンジの方が進んでたんだー。」
安「なるほどね。」
酒「あ〜。」
村「せ、特に戦前くらいになるとー。」
安「あのーひとつの楽器からひとつの音しかでない楽器としては。」
村「そう。」
酒「う〜ん。」
村「だからー、それがー結構アカペラとかハーモニーをやる人にとっては勉強する音楽の修行の1個だけどね〜。」
安「そういう風にハモリを積めばかっこいいんだ!みたいなね。」
村「そうそうそうそう。あの有名なエモーションズはアース&ウィンド・・・」
村・酒「アース・ウィンド&ファイア」
酒「ファイア。」
村「のホーンセクションを全部口でコピーできたっていう話がある。」
安「はぁ〜」
酒「はぁ〜」
安「それは、きょくげい(?)ですごいですな。あれ。」
酒「どうも複雑ですからね。」
村「なんです。」
酒「え〜こちらは、え〜ラジオネーム****。広島の。」
安「おっ。」
酒「え〜“私が今までに噴いてしまったもの。それはお好み焼きです。”これもまたいいもの噴くねぇ。え〜“それも当時はまだ彼氏だった大阪人の今の旦那が得意げにたんすい込めて作ってくれたものです。”」
安「えっ!?なるほどねぇ〜。」
酒「“一瞬別れてやろうかと思ったそうです。”ということで」
安「なるほどね〜。」
酒「気をつけてください、皆さん。」
村「え〜青森の、あ!行く?行く?」
酒「あ、そ、ちょっ、ちょっとこうー時間の関係で、さい、これ」
村「そうか。」
酒「2002年の作品なので50分に収まりきらない。」
村「いつものよりちょっと長い。」
安「なるほど。」
村「いつもかけてるアルバムより長い。」
安「なるほど。」
酒「申し訳ないですけどこの10曲目『知らぬまに心さわぐ』の方は皆さん買って聴いていただいて」
村「うんうん。」
酒「えー、11曲目『刈り上げママ』」
村「ぶふっ!」←ふきだした
酒「の方に。」
安「あー、来ちゃったv」
酒「刈り上げママの方に。」
安「刈りママ来ちゃうかー。」

〜♪飲むのはやめとこう〜
酒「ここはね、是非皆さんで口をそろえて合唱していただきたいんで。刈り上げママの方に来たよ〜来たよ〜なんかこれイントロから魅力・・・あっこれ違う。曲違うよ。これ12曲目だよ。」
安「そうだね〜今びっくりした。俺ー、お、今ー、ち、イントロ違う。まああるあるある。」
酒「あるある。」
安「あるよあるよ。」
酒「あるある。」
安「あるある。」
酒「まあ」
安「あるよ。」
酒「『刈り上げママ』もあのー買って聴いていただくということでいいですかね?」
安「ね。」
酒「ね。そういうことでいいかな。え〜・・・」
3人「(曲と一緒に歌ってます♪)」
酒「どうぞー。」
***************
安「(曲と一緒に歌ってます♪)」
酒「安岡、歌いだすと・・・・・」
村「いやいやいや。」
酒「これでしんみりするんだよね。」
安「(歌ってから)分かるなぁ。」
酒「なぁ〜。」
安「ここかっこいいなぁ。」
村「コード進行コード進行。」
安「もう。」
酒「ミラクル。」
安「こんな感じで終わるじゃない?この曲が。」
酒「ああ。」
安「この後の曲よ。」
酒「はぁ〜。」
安「だからこそこれ。この後がアルバムのクロージングナンバーね。」
酒「そうね。」
安「最後の曲。最後がねぇ、まさにハッピーで笑顔で泣いちゃう曲なの。」
酒「泣いた後の笑顔って、いいよねぇ。(しみじみ)」
安「いいなぁ〜。(しみじみ)」
酒「いいよね。」

〜♪小学校のあの娘 (メドレー断片使用)〜
酒「聴いていただきましょう。」
村「ダバダバダ♪」
酒「『小学校のあの娘』」
***************
酒「というわけで2002年の作品。吾妻光良とSwingin Boppersの『Squeezin' & Blowin'』がね。」
村「う〜ん。」
酒「スターウォーズでいうとエピソード2をやってた頃。え』
村「うんうんうんうんうん。」
酒「あとね、多摩川にタマちゃんがいたころの」
村「あっはは(笑)」
安「お〜。」
酒「え〜、作品ということでね。」
村「まああの〜日韓ワールドカップの年でね。」
酒「そうだね。」
安「そうですね。我々的にはね。」
酒「ベッカムのソフトモヒカンね。」
村「あ〜。ということですよ〜。はい。」
酒「ね。」
村「え〜実はね。」
酒「ね。」
村「なんで、こ、今日。」
酒「今日。」
村「この、ね。BoppersをかけているかっていうとーBoppersはねぇあのー皆さん、あのー会社員でいらっしゃるんですよー。」
酒「仕事を持っていらっしゃる。」
安「そうですね。」
村「で、あ、会社員ていうか皆さん別の仕事をやってらっしゃる」
酒「そうです。」
村「バンドなんですよ。」
酒「うん。」
村「で、活動の、あのー時期っていうのが、こ、不定期だったりー。」
酒「そうね。」
村「レコーディングもこう飛び飛びだったりー、なかなか、ライブとかの回数もーそう、コンスタントでね、CDのリリースも。」
酒「そうだね〜。」
村「それで〜、実は今日が1年ぶりのワンマンライブ、渋谷クラブクアトロだったんですよー。」
安「そうね〜。」
酒「行きたかったつーの!」
村「行けなかったちゅーの!」
酒「つーの!」
村「で、生放送で、い〜ま我々の好きなアルバムを1枚かけさせていただいたと。」
酒「も〜だれか見てきたってやつはいないのか!ほんとに。」
村「というね〜。」
安「まだ帰ってないのかもねー。」
酒「あーそうかー。」
村「まだやってるかもしんないー。」
安「可能性として。分かんないけど。分かんないけど。」
村「このあとねー飲むのやめとこうっつたら面白いんだけどね。」
酒「ああ、ほんとだね。」
安「絶対ライブ見ながら飲んでるからねクアトロだった場合にはね〜」
酒「なんでまた飲むかなっていう話になるんですけれどもね〜。そ〜ですか。」
村「あーでもこれはー」
3人「(曲に合わせて歌ってます♪)」
(?)「はははははは。」
村「最高だよ。このギターだこのギター。」
酒「ザンッ!うーかっくいい!!ということで今日も回し終わりました。そして。」

〜♪虹〜
村「ん?」
酒「あっ、この声。聴こえるかな?吾妻さん。吾妻さんの声ですよ。」
村「うちのレコード。」
酒「さぁ〜これゴスペラーズのアルバム『二枚目』に収録されてます『虹』と言う曲。このギターを弾いてくださっているのが吾妻さん。」
村・安「はい。」
酒「誰あろう吾妻さん。その人で。」
村「もうこれはもう吾妻さんにお願いをすると。そのために書いた曲です。」
安「うん。」
酒「ま〜ねぇ。これうんなにベースボーカルがフィーチャリングされている曲もね、え〜なかなか無いと思いますけども。」
安「そしてこれもま〜ね、かっこいいだけじゃなくて、まあ歌で遊ぶといいますかね。」
酒「ああ、確かにね。」
村「俺たちなりの、俺たちなりのこういうね、しゃれっけでいってみましたけども。」
酒・安「はい。」
酒「ということでゴスペラーズの曲が流れてきちゃったということは」
安「うん。」
村「はい。」
酒「そろそろ終わりの時間が」
安「あらま。」
酒「近づいている」
村「は〜い。」
酒「ということでございます。どうだったよ今日は?。」
村「ね。もうほんとに楽しかったです。」
酒「俺はライブに行きたかった。」
村「こんなね。まあ、そ、それはしょうがない。」
酒「ねー。」
村「俺たち今ツアー中なんだからそれは自分達がまず頑張るしかないですよ。」
安「なるほど。なるほど。」
村「というわけで」
安「うん。」
村「5月の31日、6月えー1日のね日本武道館のライブ。」
安「はい。」
村「えーこれ“6月1日、子供と2人で行きまーす。”という埼玉のえー****さんからいただいてますが!え〜とりあえず皆さん。」
酒「はい。」
村「まだまだ武道館のことをここで言ってると。」
酒「ほう。」
安「うん。」
村「大阪城ホール。え〜6月のえ〜と・・・」
安「6日、7日。」
村「6、7。」
安「うん。」
村「ゆってる。なぜか。安岡。」
安「あ、えっと。ホントと嘘とどっちが聞きたいですか?(笑)」
(笑)
安「どっちが聞きたいですか。嘘でもいいです。嘘でもやりますよ。」
酒「なるほどなるほどなるほど。なるほど。」
安「嘘なら嘘でやりますよ。」
酒「なるほどなるほど。。」
村「ホントの事言えよ!」
安「まだまだ座席が余っております。」
酒「いやいや、余ってるって言い方よくないよ。」
安「あーあー、すいません。まだまだ空いております。」
酒「えーえーえー。」
村「空いてる空いてる。」
安「皆様のえーご来場まだまだお待ちしておりますということで。」
村「そうそう、ね。」
酒「たとえね、もう、会場の、会場のどのね、どの場所の席であろうと我々は目を配ります。」
安「そう。」
酒「歌を歌いますので。」
安「まあ俺もね、今夜ここに来たら2人に会えたわけだしー。」
村「そう。武道館に来ると黒沢に会えますよ。」
安「そうですよ。北山にも会えます。」
酒「あっ、なるほどね。どうしてこの番組には黒沢さん、北山さんは来てくれないんですか?酒井さん、村上さんより安岡さんが好きです。というお便りもたくさん頂いております。」
安「やめなさい。」
酒「そういうファンの人も来てください。」
安「いやいや、是非とも・・・」
村「何か恨みがあるのか、お前。」
酒「いやないです〜。ということでですね。」
安「うん。」
*******省略*******
酒「今日は安岡も来てくれたんでね」
安「はい。」
酒「楽しんでいただけたと思います。それではまた来週お会いしましょう。ゴスペラーズの酒井雄二と」
村「村上てつやと」
安「安岡優でございました。」
酒「は〜い皆さん是非このアルバムを聴いてくださ〜い。」
村「は〜い、さよなら〜。」
安「さよなら!」

Squeezin’&Blowin’
Squeezin’&Blowin’
吾妻光良&The Swinging Boppers,服部恭子




やっと終わった!!!
初めてのラジオレポにこんな長いやつはだめだね〜(笑)
毎週はしんどいので面白かった回だけ(といっても全部はしんどい苦笑)

そして、頑張って打ったけど見てくれる人はいるのか心配になってきた。
だれかー(笑)
| 16:56 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
スポンサーサイト
| 16:56 | - | - | - |
Comment
Write?