sunset beach

気まぐれ徒然ブログ。

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てっちゃ〜ん!!!
今さっきYahoo!を見たらトピックスに出てました。
今になって大きいニュースなんだなぁと思いましたよ(遅い)
フレッシュアイでもすごいことになってるし。ホントびっくり。

だけど時間が経つに連れて寂しい気持ちでいっぱいになって行くのはなぜだ?

こんな気分になるのは2回目だし。

だってKENちゃんの時も同じ気持ちでしたからね。
最初はびっくりして自分まで嬉しくなってなぜかすっきりした気分になったあと、
時間が経っていくうちにだんだんそのニュースが信じられなくなり寂しい気持ちになるという。

前回とおんなじパターン。

う〜ん。。。

もっと時間が経てば大丈夫かな。

でもこれが酒井さんと北さんだったらニュース見たとたん1日中落ち込んでるかもなぁ。

BGM:in the soup/The Gospellers
これ打ってる途中にひとりが流れてたけどね。(ランダムで聴いてる)
ひとりは今は聴かない方がよかったかも;;(←ちょっと泣いたらしい)
そして英語表記なのはこのほうが引っかかりにくいじゃん?ということなのです(笑)


| 11:23 | The Gospellers | comments(0) | - |
ご結婚。
ぬおー!!!!!!

(笑)

朝から変なテンションですみません;;
朝からというより朝っぱらからだね(笑)

珍しくこんな時間に更新してるんですが
そりゃあ理由ぐらいありますよ。

もうねぇ目が覚めちゃって。
なんでかというと

村上てつや氏が結婚されたそうで。
6月15日に浅草神社で式を挙げられたんだと。

これは本当にめちゃくちゃめでたい!!!
リーダーはまだ結婚しないと思ってたけど。(内心一生ひとりもんだと・・・苦笑
まあ神社で式を挙げるのはリーダーらしいかな。

ちょっと文は冷めた感じになってますが
これでも自分もかなり嬉しくてなんだか今ものすごく幸せな気分なんですよ。
プリゾナー聴いたらもっと幸せな気分になっちゃったし。
でも実は最初『村上てつやからご報告』を見た時笑っちゃいましたけどね(汗)

残るはあと2人。
北さんと、酒井さんですが。

どっちかが今年中に結婚されたらちょっと寂しい・・・。
あの2人だからまだだと思っていいと思うけど(爆


改めて、

リーダー結婚おめでとうございます。
末永くお幸せに。

| 05:43 | The Gospellers | comments(0) | - |
6/16のOA
ベストアルバムだけども。

THE BADDEST
THE BADDEST

SOUL TREE ~a musical tribute to toshinobu kubota~ (CCCD)
SOUL TREE ~a musical tribute to toshinobu kubota~ (CCCD)
(SOUL TREE ~a musical tribute to toshinobu kubota~よりDance If You Want It )

これは凄い!!!
1曲目からやられました。
久保田さんの曲、結構好きなんですがあんまり聴いたことがなかったので
このベストを紹介してくれてすごく嬉しい♪(時間の都合上2曲飛ばしたけどね)

20年前のなんだけどその当時では邦楽では珍しいR&Bが結構入ってるんですよね。
今の日本のR&Bシーンはこの人がいたからこそあるんだろうな。
Funkだったりソウルだったりとこのアルバムには入っているみたいで、
もろ自分の好きなジャンルばかりなのでゆっくり聴いてみたいなぁ。
レンタルで借りてきますか!そんでもって他のアルバムも借りてこないとなー。

てか今回トークが長い・・・。
そして今日も生じゃないんだね・・・。(←期待してたらしい苦笑)

| 22:53 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
6/9のOA。
今日はムックの日(違)
じゃなくてロックの日です。はい(笑)

んで、今日初めて気づいたんですが、
ヘッドホンで聴いてたら左からリーダー、右から酒井さんの声が聴こえるんですよ。
今日は生放送じゃないからかな。
それとも今まで気づかなかっただけ?(笑)

Led Zeppelin IV
Led Zeppelin IV
Led Zeppelin



Rockはあんまり聴かないけど結構いいなぁと今日の放送を聴いて思いました。
R&Bとかソウルあたりしか聴かないからたまには聴いてみるのもいいかも。
てか、今日はトーク多いなー。



| 22:51 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
6/3。
アクセス解析を見てびっくりした事なんですが、
酒井さんの名前でかなり引っかかってます(笑)
書いてからあんまり経ってないのに・・・

ということでこの話は置いといて。

久しぶりにだぱさんネタが欲しいところなんですがなにかないですか?(聞くな)
さいきん侍さんばかりいってしまっているんで(汗
確かにちょっと熱は下がってきたんですが(冷めたわけではない)
やっぱり好きなんですよね♪
曲だって思い出しては聴き思い出しては聴きってしてるし。(常にじゃないぞ)

まあ正直なところライブ見たらぜ〜ったいに熱は上がってくるはず!
なんだけど、今年はミュージカルがあるからやっぱりといったらアレだけどもないんだろうなぁ。
イベントに出たりってのはあるけど遠いから無理だし、
ミュージカルだってすごい見てみたいけど東京だし(涙)
なんで関東ばっかなんだよ〜。

と嘆いてみました(笑)


あーー、、明日から学校か。。。
今かなり忙しいから疲れがすぐたまりそう。
でもその忙しいのがめちゃくちゃ楽しいから別にいいけどね☆

BGM:熱帯夜/The Gospellers
ベイベッベイベッベイベッベイベッ!!←ここの北さんの低音がたまらんv
| 19:31 | DA PUMP | comments(0) | - |
6/2のOA
そよ風の贈りもの
そよ風の贈りもの
ホイットニー・ヒューストン,ジャーメイン・ジャクソン,テディ・ペンダーグラス





ホイットニーの曲にかなり惚れました♪
名前は聞いた事があるけど、曲はI Will Always Love YouとAll At Onceしか聴いた事がなかったんですよね。
今回聴いてみて本当にヤバイと。
80'sはやっぱりいいね!!!
最近の曲ももちろん好きだけど、80'sの方が曲の雰囲気だったりが自分にはしっくりくるんですよ。
んでさっき気づいたんですが、このアルバムのジャケットどっかで見た事があるなぁと思ったら家にLP盤がありました(驚)
聴きたいけどLPだから無理だな;;


そういえば今日のOAのトークあんまりまともに聴いてないなぁ(苦笑)
なにがあったけ?
ん〜と、リーダーの名前を間違えられてたね、確か(笑)
他には・・・・・・
覚えてないからまた聴き直すとするか。
| 22:27 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
これで終わりー
安「(歌ってます♪)」←文字では表しにくい;
酒「安岡、ソロを歌えてます。」
安「(歌ってます♪)」
酒「やすお・・・マイクが上がってるからってあのーハッとした顔するのやめて下さい、村上さん。ね、本番中ですよ。」
村「怖いねー。俺安岡がね酔っ払ってんのかと思ったの。」
酒「(笑)」
村「OAだ、これ。」
酒「(笑)安岡確かに酔っ払うとね、安岡・・・やめないんだね、安岡(笑)でもこういう長いソロのね、あの受け渡し、バトンタッチもこうはね、醍醐味のね」
村「そう。」
酒「魅力、聴き所のひとつで。」
村「もともとね、あのーこういう、ビッグバンドのジャズとかこういうあのーホーンセクション。」
酒「うん。」
村「管が4人、3人。最低3人。ま、これはもう10人近くーいらっしゃいますけど。」
安「はいはいはい。」
村「そういうホーンのセクションのーパートを口に直してー音をとって口に直して遊ぶのがードゥーアップとかーああいうものの、あのーハーモニーの進化を・・・なんていうのかな。そういうものからハーモニーが進化していったんだっていう話もあるわけ。」
酒「ま、楽器のマネっていうのはパラリロパラリロとかあるしね〜。」
村「そうそうそう。あのー声のアレンジ。ボーカルアレンジよりもー」
安「うん。」
村「管の楽器のアレンジの方が進んでたんだー。」
安「なるほどね。」
酒「あ〜。」
村「せ、特に戦前くらいになるとー。」
安「あのーひとつの楽器からひとつの音しかでない楽器としては。」
村「そう。」
酒「う〜ん。」
村「だからー、それがー結構アカペラとかハーモニーをやる人にとっては勉強する音楽の修行の1個だけどね〜。」
安「そういう風にハモリを積めばかっこいいんだ!みたいなね。」
村「そうそうそうそう。あの有名なエモーションズはアース&ウィンド・・・」
村・酒「アース・ウィンド&ファイア」
酒「ファイア。」
村「のホーンセクションを全部口でコピーできたっていう話がある。」
安「はぁ〜」
酒「はぁ〜」
安「それは、きょくげい(?)ですごいですな。あれ。」
酒「どうも複雑ですからね。」
村「なんです。」
酒「え〜こちらは、え〜ラジオネーム****。広島の。」
安「おっ。」
酒「え〜“私が今までに噴いてしまったもの。それはお好み焼きです。”これもまたいいもの噴くねぇ。え〜“それも当時はまだ彼氏だった大阪人の今の旦那が得意げにたんすい込めて作ってくれたものです。”」
安「えっ!?なるほどねぇ〜。」
酒「“一瞬別れてやろうかと思ったそうです。”ということで」
安「なるほどね〜。」
酒「気をつけてください、皆さん。」
村「え〜青森の、あ!行く?行く?」
酒「あ、そ、ちょっ、ちょっとこうー時間の関係で、さい、これ」
村「そうか。」
酒「2002年の作品なので50分に収まりきらない。」
村「いつものよりちょっと長い。」
安「なるほど。」
村「いつもかけてるアルバムより長い。」
安「なるほど。」
酒「申し訳ないですけどこの10曲目『知らぬまに心さわぐ』の方は皆さん買って聴いていただいて」
村「うんうん。」
酒「えー、11曲目『刈り上げママ』」
村「ぶふっ!」←ふきだした
酒「の方に。」
安「あー、来ちゃったv」
酒「刈り上げママの方に。」
安「刈りママ来ちゃうかー。」

〜♪飲むのはやめとこう〜
酒「ここはね、是非皆さんで口をそろえて合唱していただきたいんで。刈り上げママの方に来たよ〜来たよ〜なんかこれイントロから魅力・・・あっこれ違う。曲違うよ。これ12曲目だよ。」
安「そうだね〜今びっくりした。俺ー、お、今ー、ち、イントロ違う。まああるあるある。」
酒「あるある。」
安「あるよあるよ。」
酒「あるある。」
安「あるある。」
酒「まあ」
安「あるよ。」
酒「『刈り上げママ』もあのー買って聴いていただくということでいいですかね?」
安「ね。」
酒「ね。そういうことでいいかな。え〜・・・」
3人「(曲と一緒に歌ってます♪)」
酒「どうぞー。」
***************
安「(曲と一緒に歌ってます♪)」
酒「安岡、歌いだすと・・・・・」
村「いやいやいや。」
酒「これでしんみりするんだよね。」
安「(歌ってから)分かるなぁ。」
酒「なぁ〜。」
安「ここかっこいいなぁ。」
村「コード進行コード進行。」
安「もう。」
酒「ミラクル。」
安「こんな感じで終わるじゃない?この曲が。」
酒「ああ。」
安「この後の曲よ。」
酒「はぁ〜。」
安「だからこそこれ。この後がアルバムのクロージングナンバーね。」
酒「そうね。」
安「最後の曲。最後がねぇ、まさにハッピーで笑顔で泣いちゃう曲なの。」
酒「泣いた後の笑顔って、いいよねぇ。(しみじみ)」
安「いいなぁ〜。(しみじみ)」
酒「いいよね。」

〜♪小学校のあの娘 (メドレー断片使用)〜
酒「聴いていただきましょう。」
村「ダバダバダ♪」
酒「『小学校のあの娘』」
***************
酒「というわけで2002年の作品。吾妻光良とSwingin Boppersの『Squeezin' & Blowin'』がね。」
村「う〜ん。」
酒「スターウォーズでいうとエピソード2をやってた頃。え』
村「うんうんうんうんうん。」
酒「あとね、多摩川にタマちゃんがいたころの」
村「あっはは(笑)」
安「お〜。」
酒「え〜、作品ということでね。」
村「まああの〜日韓ワールドカップの年でね。」
酒「そうだね。」
安「そうですね。我々的にはね。」
酒「ベッカムのソフトモヒカンね。」
村「あ〜。ということですよ〜。はい。」
酒「ね。」
村「え〜実はね。」
酒「ね。」
村「なんで、こ、今日。」
酒「今日。」
村「この、ね。BoppersをかけているかっていうとーBoppersはねぇあのー皆さん、あのー会社員でいらっしゃるんですよー。」
酒「仕事を持っていらっしゃる。」
安「そうですね。」
村「で、あ、会社員ていうか皆さん別の仕事をやってらっしゃる」
酒「そうです。」
村「バンドなんですよ。」
酒「うん。」
村「で、活動の、あのー時期っていうのが、こ、不定期だったりー。」
酒「そうね。」
村「レコーディングもこう飛び飛びだったりー、なかなか、ライブとかの回数もーそう、コンスタントでね、CDのリリースも。」
酒「そうだね〜。」
村「それで〜、実は今日が1年ぶりのワンマンライブ、渋谷クラブクアトロだったんですよー。」
安「そうね〜。」
酒「行きたかったつーの!」
村「行けなかったちゅーの!」
酒「つーの!」
村「で、生放送で、い〜ま我々の好きなアルバムを1枚かけさせていただいたと。」
酒「も〜だれか見てきたってやつはいないのか!ほんとに。」
村「というね〜。」
安「まだ帰ってないのかもねー。」
酒「あーそうかー。」
村「まだやってるかもしんないー。」
安「可能性として。分かんないけど。分かんないけど。」
村「このあとねー飲むのやめとこうっつたら面白いんだけどね。」
酒「ああ、ほんとだね。」
安「絶対ライブ見ながら飲んでるからねクアトロだった場合にはね〜」
酒「なんでまた飲むかなっていう話になるんですけれどもね〜。そ〜ですか。」
村「あーでもこれはー」
3人「(曲に合わせて歌ってます♪)」
(?)「はははははは。」
村「最高だよ。このギターだこのギター。」
酒「ザンッ!うーかっくいい!!ということで今日も回し終わりました。そして。」

〜♪虹〜
村「ん?」
酒「あっ、この声。聴こえるかな?吾妻さん。吾妻さんの声ですよ。」
村「うちのレコード。」
酒「さぁ〜これゴスペラーズのアルバム『二枚目』に収録されてます『虹』と言う曲。このギターを弾いてくださっているのが吾妻さん。」
村・安「はい。」
酒「誰あろう吾妻さん。その人で。」
村「もうこれはもう吾妻さんにお願いをすると。そのために書いた曲です。」
安「うん。」
酒「ま〜ねぇ。これうんなにベースボーカルがフィーチャリングされている曲もね、え〜なかなか無いと思いますけども。」
安「そしてこれもま〜ね、かっこいいだけじゃなくて、まあ歌で遊ぶといいますかね。」
酒「ああ、確かにね。」
村「俺たちなりの、俺たちなりのこういうね、しゃれっけでいってみましたけども。」
酒・安「はい。」
酒「ということでゴスペラーズの曲が流れてきちゃったということは」
安「うん。」
村「はい。」
酒「そろそろ終わりの時間が」
安「あらま。」
酒「近づいている」
村「は〜い。」
酒「ということでございます。どうだったよ今日は?。」
村「ね。もうほんとに楽しかったです。」
酒「俺はライブに行きたかった。」
村「こんなね。まあ、そ、それはしょうがない。」
酒「ねー。」
村「俺たち今ツアー中なんだからそれは自分達がまず頑張るしかないですよ。」
安「なるほど。なるほど。」
村「というわけで」
安「うん。」
村「5月の31日、6月えー1日のね日本武道館のライブ。」
安「はい。」
村「えーこれ“6月1日、子供と2人で行きまーす。”という埼玉のえー****さんからいただいてますが!え〜とりあえず皆さん。」
酒「はい。」
村「まだまだ武道館のことをここで言ってると。」
酒「ほう。」
安「うん。」
村「大阪城ホール。え〜6月のえ〜と・・・」
安「6日、7日。」
村「6、7。」
安「うん。」
村「ゆってる。なぜか。安岡。」
安「あ、えっと。ホントと嘘とどっちが聞きたいですか?(笑)」
(笑)
安「どっちが聞きたいですか。嘘でもいいです。嘘でもやりますよ。」
酒「なるほどなるほどなるほど。なるほど。」
安「嘘なら嘘でやりますよ。」
酒「なるほどなるほど。。」
村「ホントの事言えよ!」
安「まだまだ座席が余っております。」
酒「いやいや、余ってるって言い方よくないよ。」
安「あーあー、すいません。まだまだ空いております。」
酒「えーえーえー。」
村「空いてる空いてる。」
安「皆様のえーご来場まだまだお待ちしておりますということで。」
村「そうそう、ね。」
酒「たとえね、もう、会場の、会場のどのね、どの場所の席であろうと我々は目を配ります。」
安「そう。」
酒「歌を歌いますので。」
安「まあ俺もね、今夜ここに来たら2人に会えたわけだしー。」
村「そう。武道館に来ると黒沢に会えますよ。」
安「そうですよ。北山にも会えます。」
酒「あっ、なるほどね。どうしてこの番組には黒沢さん、北山さんは来てくれないんですか?酒井さん、村上さんより安岡さんが好きです。というお便りもたくさん頂いております。」
安「やめなさい。」
酒「そういうファンの人も来てください。」
安「いやいや、是非とも・・・」
村「何か恨みがあるのか、お前。」
酒「いやないです〜。ということでですね。」
安「うん。」
*******省略*******
酒「今日は安岡も来てくれたんでね」
安「はい。」
酒「楽しんでいただけたと思います。それではまた来週お会いしましょう。ゴスペラーズの酒井雄二と」
村「村上てつやと」
安「安岡優でございました。」
酒「は〜い皆さん是非このアルバムを聴いてくださ〜い。」
村「は〜い、さよなら〜。」
安「さよなら!」

Squeezin’&Blowin’
Squeezin’&Blowin’
吾妻光良&The Swinging Boppers,服部恭子




やっと終わった!!!
初めてのラジオレポにこんな長いやつはだめだね〜(笑)
毎週はしんどいので面白かった回だけ(といっても全部はしんどい苦笑)

そして、頑張って打ったけど見てくれる人はいるのか心配になってきた。
だれかー(笑)
| 16:56 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
続きの続き。
酒「いや〜、本日回転中のアルバムは吾妻光良とSwinging Boppersの『Squeezin' & Blowin'』です。え〜今日もこれほんとたまらんいい曲で。」
安「もう泣い・・・」
酒「痺れるギターゾーン。」
安「泣いちゃうね。」
酒「泣いちゃうね。」
村「なんかあのさぁ、大学時代とかにさぁ。」
安「うん。」
村「とにかくお腹減ってへ、減るじゃない。学生って。」
安「うんうんうんうんうん。」
村「減って減って減ってしょうがなくてー。」
酒「あー。」
村「高田のママのさぁ、230円のカツ丼ねー。」
安「あーそうですねー。」
村「230円でー。」
酒「油も良くないやつで。」
村「あの、具をさぁ、カツを喰ったらさぁ、中が揚げてたの紙だったんだよねー。」
酒「紙!?紙(苦笑)」
安「もうだからあれなんだよね。カツ丼はさぁ何カツでもカツであれば」
村「そう。」
安「カツ丼なんだよね。」
村「そう。紙を揚げてもカツ丼なんですよ〜。」
安「そうなんだよね。」
酒「それを衣んところがね。」
2人「そうそうそう・・・」
酒「おつまみ・・・」
村「そういう経験がある人にはもう全部ね」
酒「そぉ〜です」
村「俺たちの歌だよ。」
酒「ついてないこのー、ね」
安「まさにね。」
村「俺たちの歌!」
安「そう、まさにライフ」
村「俺の歌!」
安「ライフテーマみたいなもんだよ、これがね。」
酒「ということでね」
村「おう。」
酒「続々とあのー、これを噴きましたっていう」
村「(笑)」
酒「お便りが来てるんで。」
安「今夜はそういう日なのかい!?」
酒「そういうことにしてみたわけ。」
村「俺から行くよ。えー。」
酒「どうぞ。」
村「えー秋田の17歳****さん。」
酒「にょぬ〜」
村「“私、私納豆汁を噴きだしました”(笑)」
(笑)
酒「えーこちらは、静岡県富士市ラジオネーム****。え〜“私は中学高校と吹奏楽に所属しトロンボーンを吹いてました。”これ違いますね。」
村「これ違うよね(笑)」
酒「こちら青森県****。え〜“一番噴いて笑いが取れた物はみそラーメンで(笑)え〜それの何が面白いのかと言うと噴いた瞬間鼻からキャベツが出たからです。”(笑)」
(笑)
安「こちらの方はね、大阪府の****さん。えー“よく私はカオレ・・・あぁ、いいですか?これ歌おぶ、終わって」
酒「いいですよ。大丈夫ですよ。」
村「いいよ。いいよ。いいよ。」
安「あっ、カフェオレを噴きだしていますが、」
村「いいよ。」
安「それよりひどいのが会社の同期で、飲み会のたびにビールを口からこぼしまくってます”」
酒「こぼしてる(笑)飲み会のたびにビールを必ずこぼす。」
村「え〜この人はねぇ、と、まず、あのまずラジオネームを言わせてください。東京都****さん。」
(笑)
安「あれ?なに?近所じゃん!近所じゃん!」
村「何でお前(笑)」
安「隣じゃん!」
酒「違うよ(笑)」
安「隣。あっもう違うの?」
2人「違う違う違う(苦笑)」
安「今。あっ、昔か。」
酒「もうそれ大政、大政奉還だから。」
村「面白れぇ。」
安「前、前に住んでた人だ。」
村「ここだけで面白ろい。」
酒「大政奉還だから、それは。」
安「引っ越したんだ、隣から徳川さん。」
村「ここだけで面白い〜。」
酒「ばく、幕府じゃないから!」
安「隣に住んでたもん(笑)」
村「(笑)」
酒「江戸城じゃないからもう。」
村「わた・・・(笑)」
安「知ってんだよ、俺。」
村「“私過去噴いた事のある1番は、えー、鼻からガムです。”(笑)」
(笑)
酒「それは大変だよね。」
安「よくぞ出たねー!」
酒「つまっちゃうでしょ〜、それは〜もう〜。」
安「よくぞ出たねー。」
酒「などなど。」
安「ティリリリ♪〜」
酒「(笑)」
安リッティッティ〜♪〜あ、ごめんごめん。」
村「いいよ〜。」
酒「安岡はだからそのー」
村「いや、でもそ、そういうことだよ。」
酒「直感のうちにーイントロがもう来ちゃってるわけでしょ?」
安「来ちゃってね〜、次の曲のねキーが頭の中からなっちゃうのよ。」
(?)「あ〜。」
安「だからもう車運転してるとねぇ1曲終わると次のイントロをその調でちゃんとはいっちゃってんのよ。」
村「あ〜。」
酒「聴き込むってそういうことよね〜。」
安「そう!」
酒「う〜ん。」
村「なるほどね。」
酒「だからこういうさあホーンのフレーズとかね、そのピアノのこう」
村「はいはいはい。」
酒「なんかね、裏メロディーとかもさぁ」
村「うんうんうん。」
酒「こうキャッチー(←声裏返ってます)じゃん、これね。」
村「そうなんですよね。」
酒「すごいキャッチー(←また裏返ってます)じゃん!」
村「うん。」
酒「ね。」
村「あのーこれね、もともと。ちょっと音楽の話しようか?」
酒「あっいいねー。」
村「(笑)ちょっとあのーこう。」
酒「あまりなっが〜いのは嫌だよ〜。」
村「ジャンプブルースっていうんですよ〜。」
酒「いいか?ジャンプブルース。」
村「これは〜ジャズの」
安「ジャズの中でもね。」
村「皆さんジャズのビッグバンドってスウィングジャズとかってなんとなく聴いたことがあるでしょ。」
安「はいはい。」
村「あのー」
安「おお、大人数。」
村「テイク・ザ・A・トレイン、A列車でいこうとかね〜。」
酒「こんなリズムですよね。」
村「ああいう物のーひとつ発展系でー」
安「ほーほーほー。」
村「黒人的な発展系なんですねー。」
安「なるほどー。」
村「あのー黒人のーそのーなんていうのかなースモッブな人だけじゃなくてーいろんな人。あの、お金のある人からない人までー」
安「いわゆる大衆ていう言葉に近いかんじかね?」
村「そう。げせらに楽しむためにー」
酒「うん。」
村「あのーすごくねーあのーサックスソロでも下品な音ブイブイブイブイ、ブイブイブイブイ吹いてみたりとかー」
安「そのー、音楽が面白いだけじゃなくて音が面白いぐらいのね。」
村「そう!かっこいいしーゲラゲラ笑える。」
安「うん。」
村「ていう、そういうねー、で、歌詞的にもかなりエグいとこ攻めるっていう」
酒「あんまりクールじゃない感じだね。」
安「ね。」
村「そうそうそう。そのー」
安「だからと言って悲しすぎないみたいなね。」
村「それがね1940年代から50年代にかけてー非常にジャンプブルースっていうあのージャンルがー一世風靡したんですねー。」
酒「ほー。」
村「これがー40年代のー、あのーへビィメタルだって言う、こ、表現をする人がいるくらい。」
安「コーチ的な。」
村「うん。」
酒「ほーー。」
村「ビッグバンドでーアンサンブルが洗練されすぎてないアンサンブルだからー」
酒「うん。」
村「その当時的に音楽として1番音量がでかい。」
酒「あー。」
安「な〜るほど。音量がでかいは感じるね。」
村「うん。鳴ってる音量がでかいからー」
酒「確かにね〜。」
村「当時はへビィメタだっていうような人、こと言うような人もーいるぐらいーその非常に熱狂的な音楽だったみたいねー。」
酒「あ〜いいコメント。」
村「そうそう。だからこういう音楽なんでーそのー絶対にーただかっこいい歌詞なんてないのよ。」
安「そうだね。かっこいい中にも遊びがあるっていうね。」
村「絶対遊ぶんだよなー。」
酒「じゃあ吾妻さんはそういうとこちゃんと日本語で」
村「そうなの。」
酒「やるっていう。」
村「そう。だからただの英語のカバーなんかもちろん英語のカバーもやられてるんだけどー」
酒「うん。あー」
村「やっぱりそのジャンプブルースの面白さって何なのって言ったときにーこのサウンドにこの歌詞が乗るんだってまさかカツ丼みたいなー。」
安「そうなんでね。」
酒「(笑)」
村「絶対に抜かりがない!」
安「向うのーただカバーじゃなくてね。」
村「そうそうそうそう。」
安「まあ日本人しか喰ってないカツ丼で攻めるってのがいいよねー。」
村「陥りがちじゃない。あのかっこいい洋楽にショック受けたときにー」
安「そう。」
村「それに近づこうって思ってー」
安「そこでハンバーガーじゃ笑えないわけよ。これ。」
村「やっぱり違うんだよ。自分のその自分の庭でやらないと。」
安「そうねぇ。うん。それは大事なことですなー。」
酒「さすがだ。そして噴いたもののお便りが止まりません(笑)」
安「おおおー。聴いてんのかみんな曲を。おい!」
酒「(笑)」
安「待てよ!あー聴く。」
酒「えっと。」
安「はい。」
酒「一宮市のこれは、ごめんなさい。い、え〜と****、****と
村「うんうん。」
酒「読めばいいのかな。え〜と、“うちの妹は鼻から炭酸したそうです。めちゃめちゃきついそうだからやめたほうがいいそうです。”」
安「炭酸水はきついね〜。」
村「炭酸はね〜。」
酒「炭酸はきつい。僕は鼻うがいするから分かりますよ。生理食塩水以外は鼻通したらきつい。」
安「きつい!」
村「あ〜。なるほど。」
安「こちらはですねぇ、長野県19歳****。“私は過去に中華街で肉まんの肉汁を噴きました。”熱いね、熱い!これは口で熱い物を鼻で熱いよ〜。」
酒「小龍包みたいなやつでしょ、ようするに。」
村「そうそう。」
酒「ふかしたて。湯気、湯気のトコから買うんだろ?」
安「そう。」
酒「中華街だから。」
安「そうそうそう。」
村「あ〜〜。」
酒「熱いよ。」
村「あれはもう火傷するもんねー。あのひょうきん族じゃないけどあのー熱い物を口に含んでるときの人の状態って最高・・・」
安「あっか、あっか、あ、タイム、タイムと言えないタイム感みたいな。」
村「あのー必ずそういう時ってー」
安「(笑)」
酒「なんだよ。なんだよって。」
村「重心が必ず上がるんだよね。あのとき。ホッ!」
酒「でで、そういうときに人って変な音出すんですよね。」
村「おう。」
酒「ゴスペラーズはそういう変な音が大好き!」
安「はい。」
酒「セス!とかね。セス。ドゥーとかあったよね。」
安「あとはグーとかね。」
酒「はは。そういうやつそういうやつ。」
村「あ〜〜、これ俺もあるわ、鼻からお茶漬け。」
酒「鼻!?お茶漬けねぇ。」
村「鼻から。あのご飯が出ちゃうの。」
安「あっ、粒がパラパラになってるからね。お茶漬けはね。」
村「そうそうそう。一粒一粒出ちゃうの。」
酒「ガーってかきこむからスピードこのスピードこう重視しちゃうからまたこれが入っちゃうんだよな。」
安「吸う方がさぁ。」
村「うん。」
安「鼻に回りやすいのよ。あのラーメンとかでして上に小さい万能ねぎとか小ねぎ?」
酒「小ねぎ小ねぎ。」
安「小ねぎとかがねぇ素麺もそうなの。」
酒「小ねぎ。」
安「吸う時ほど上にトーン!くるわけよ。」
酒「こぐちぎり(?)」
安「俺はほとんどが万能ねぎだね、俺の鼻を・・・(笑)」
(笑)
村「いや、今日あの別に鼻じゃないですよ、みなさん。」
安「あそ、あそっか。」
村「鼻でも口でもどっちでもいいですよ。」
安「めんご、めんご。」
酒「お前たちのような人にはこれを聴いてもらおう。」
村「何?」
酒「えー、こんな世の中にね」
村「なるほど。」
酒「えー、道徳をつきつける『道徳 HOP』」
村「最高。イエー。」
酒「是非聴いてください。」

〜♪道徳 HOP〜



もうすぐで終わり。

| 21:25 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
昨日の続きー

※名前は伏せてます。


酒「ねぇ、このジャーンっていうのいいよね」
村「このまぁ安易な表現だけどカタルシスがものすごいじゃない!」
酒「あ〜もうそこそうしてほしいていうところにズバーン!くるね。」
村「ズバーン!とくるじゃない。さっきの♪ハイリハイリフルハイレホ〜♪とかああいうシャレもきいてるしー」
酒「聴いたと一緒に声だしちゃうんだよね。夜も更けてまいりました。こういうゴージャスな生音が映えてくる時間になってきております。え、続いての曲は『嫁の里帰り』というこの歌詞を聴いて欲しいんだよ、まじで」
村「あ〜聴こ聴こ聴こ。」

〜♪嫁の里帰り〜
酒「一緒に歌ってもいいよ。」
***************
酒「これね、まとめて5本というところでね」
村「う〜ん」
酒「もうみんなで」
村「ねぇ。」
酒「なんとすばらしい。え〜こちらはえ〜とぉ、お便りです。」
村「はいっ。」
酒「え〜と、****。福島県の****からです。」
村「いいよいいよ。いい名前。」
酒「ねぇ。」
村「ウォー!ってね。キットォー!って。」
酒「“僕は25歳独身ですが嫁の里帰りが妙にしみて大好きな曲です。”分かってるねぇ〜。」
村「あ、もうすでに聴いてるんだね、この人はね。」
酒「ね。えー、こちらのお便りは“聴こえてくるギターに聴き覚えがあるのですが、もしかして『虹」でギターを弾いている方ですか?音の形やリズムが似ている気がします。”これあのペンネームがない方なんですけど。」
村・酒「完璧」
酒「だから。」村「ですね。」
酒「その通りです。」
村「まさにその通りです。」
酒「うちの2ndアルバムでご一緒しました。」
村「だからあとであの最後今日、番組の最後ね、『Yes,No,Yes...』かけようと思ってたんですけど、あの『虹』をかけますので待ってて下さい。あっ、もうひとりもうひとり。」
酒「はい。」
村「****さん。福岡の****さん。」
酒「はいよ。」
村「え〜、“村上さん、酒井さんこんばんわ〜。私がリクエストしようと思っていたアルバムがついにでましたね〜。私のオススメは嫁の里帰り、中華Baby です。”と。」
酒「人気高いね〜。」
村「これね。
酒「人気高い。」
村「これはやっぱりね。」
酒「これねー、えっとねぇ、かけてると最後まで聴いているうちに笑って泣いてしてー、最終的になんかスカッとしてるみたいなね。」
村「そそそそ。なんかねぇ、こーある種まあ簡単に言えばオヤジの哀愁みたな曲が多いんだどー」
酒「吾妻さんのね。」
村「ね。オヤジの悲哀みたいな。」
酒「う〜ん。」
村「のが、描かれてるんだけどーなんかこう少年に戻れるようなー清清しさもあるんだよね。」
酒「部分もある。」
村「ずっと聴いてると。」
酒「そういう曲もあるしね。結構ね。」
村「結構洗い流し系だからぁ。」
酒「ねぇ。」
村「おぅ。これはい。えー、これ東京の、えー****さん。」
酒「はい。」
村「えー“確か2002年の、えーキャンペーンのラジオの出演時、皆さんがどの番組でも、ゴスペラーズの皆さんがどの番組でもーこの、えー吾妻光良さん&Swinging Boppersの、えーこのアルバムをオススメしてましたね〜。”と。」
酒「はぁ〜そうだった。って当時これがね、まだ発売前、ね、出来上がった音源だって、村上が大事そうに持ってきて。」
村「うん。」
酒「ね。レコーディングスタジオのこうなんていうか〜」
村「サンプル版をね。」
酒「ね。サンプル版をレコーディングスタジオの片隅でみんなで聴いて、大笑いしたり、ちょっと」
村「いきなり爆笑してな。」
酒「ね〜、軽く泣いたりとかしながらなんという名盤だと。」
村「は〜い。」
酒「ゴスペラーズの5人が共通して一致してこのアルバムが好きだって言った数少ないCDのアルバムの1枚です。そして、え〜ちょっとね、中華なイントロが始まっています。」
村「はい。」
酒「『中華Baby』聴いてくださ〜い。」

〜♪中華Baby〜
酒「皆さんご一緒に。」
***************
酒「この辺で泣いちゃうんですけどね、俺ね。」
村「そうだね〜。」
酒「ままま、えーそんなことで。」村「はい。」
酒「いろんなえ〜とお便りが来ているよという・・・」
村「はい。え〜これはねぇ富山県の高校1年生ですよ〜。」酒「はい。」
村「え〜、****さんからきました。“先ほど肉を喰おうという曲のタイトルでそのとき飲んでいたイチゴミルクを噴いてしまいました。”」
酒「(笑)」
村「笑い事じゃないんですー。」
酒「ごめんなさいごめんなさい。いや〜でも分かるよ〜。面白いもんね。うん。」
村「『やっぱり肉を喰おう』てやっぱ一言言われるとー」
酒「歌詞が面白いっていうのもこのバンドの持ち味というか大変な魅力のひとつですよね。」
村「う〜ん。」
酒「というわけで、え〜今日はですね」
村「はいっ。」
酒「え〜あなたからのメッセージをお待ちしております。」
村「うん。」
酒「あなたが噴いたことあるものを(笑)」
村「はいっ。」酒「テーマで。」
村「はいっ。」酒「というテーマで。」
村「えぇ。」酒「あなたが過去噴いた事がある・・・」
村「俺は麻婆豆腐。」酒「麻婆噴いた事がある!?いいものを噴くねぇ。」
(アドレス紹介部分は省略)
酒「え〜、ということで、え〜また名曲が始まってるんです。ごめんなさい、喋っちゃって。『おもて寒いよね』聴いてください。」

〜♪おもて寒いよね〜
酒「え〜と“本日のチョイスも素敵ですね。”と、北海道札幌市****さん。」
村「うん。」
酒「“ホーンの音と声にしびれちゃいます。19歳の私でもいいなぁって思いました。”」
村「おぉ〜。」
酒「ねぇ〜。さすがだね〜。これでもさぁなんかあのー安岡来てない?安岡来てない?」
村「えっ?」
酒「安岡。あ、安岡ちょ、い、ちょ座んなここ。」
安「あれ〜?」
酒「安岡お前〜。」
安「あれあれあれ?」
酒「お前このアルバム好きだろ〜お前。」
安「やっぱ二人も来てたんだぁ。なんだぁ。」
(笑)
安「俺さぁ俺さぁ、あの。」
村「バカヤロウお前。」
酒「俺らの番組だよ、だから。」
安「街流してたらさぁ、だぁい好きな曲聴こえてきちゃって。」
(笑)
安「音聴こえる方、聴こえる方に歩いてきたら、やっぱ2人もいるよね。この曲流れているということは。」
酒「お前は(笑)」
村「おかしいだろお前〜。」
安「すっごいびっくりしちゃった。」
酒「今『おもて寒いよね』がかかってるところだからね。」
安「うんうんうん。」
酒「ちょっとあとでゆっくり話を聞くから、ね?」
村「あ〜そう。あなっ・・・」←何が言いたかったのだろう?
***************
酒「さぁ、続いてはですね、『俺のカツ丼』という。この曲安岡好きでしょ?」
安「リクエストしたの、さっき。」
(笑)
酒「そういう番組じゃないの!これはね、アルバムが・・・あっ!違うわ。」
村「曲間違ってる。」
酒「曲順間違えた!」
(笑)
酒「『コネが無きゃ』だ。ひっかかったねー安岡。」
安「あ〜、1曲待つわ俺。」
(笑)
酒「すいません。」
安「そうだすぐリクエストなんか通らないもん、そんなの。」
酒「そうだよね〜、そうそうそう。」
村「いいよ〜。」
酒「『コネが無きゃ』です、この曲ね。何をするにもコネが無きゃ。」
村「あれ?この番組あれじゃない?初ゲストじゃない?」
酒「あ、ホントよ。記念すべき。」
村「まあゲストちゅーかゴスペラーズの番組です。」
安「いやぁ〜。」
村「ね。」
安「あっ、俺まだ実はシステムが分かってなくてさぁ〜。」
村「うん。」
安「ほんとのこと言うと〜」
酒「(笑)そうです・・・」
安「ほんとのこと言う〜のほど恥ずかしいことないね。」
酒「(笑)」
村「違う違う違う。システムってだから赤いボタンが流れたら、いや、ついてたらっていうそれだけのことじゃないの?」
安「あの、もう、好きなだけ喋って大丈夫なの?その間は。」
村「あの、フィ、フィ、フィールンソウル〜♪とかそういうのがないからー。」
安「そうかそうか。」
酒「ちがう。まえのばんぐみです!それは!」
村「前の前ね(笑)」
酒「ここ、あ〜そうか。」
村「(笑)」
酒「めんどくさいフリするね。」
村「ごめんごめんごめん。」
酒「ここをついてたらこれ喋ってる内容流れてるから。」
安「あ、なるほどなるほど。」
酒「あとはアルバムがずーっとこう流れてるから。」
安「あ〜なるほどね〜。」
酒「安岡これ、このアルバムさあこのBoppersの。」
安「はいはいはいはい。」
酒「ねぇ。あれ〜・・・」
安「俺、今日も聴いてたよ。車の中で。」
酒「車にずーっと入ってたよね。あのカーステに。」
安「もうここリリースから何年ですか?5年くらい?」
酒「これねぇ2002年に出たアルバムなんですよー。」
安「5年だねぇ。」
酒「5年。」
安「5年間積みっぱなし。」
酒「まじで!?」
安「5年間のうちの8割方俺のあのーカーステでー」
村「うん。」
安「音を流してるのはこのアルバム。」
村「これ。」
酒「はぁ〜。」
村「だからーお前にとってもう聖書みたいなもんでしょこれ?」
安「あ、そうだね(笑)」
(笑)
安「ある種ある種ある種そうね。ある種ないと困るみたいな。」
村「えぇ。」
安「枕元ないとちょっと」
村「M7の2番のBとかそういうのでてくるとー」
安「そうそうそうそうそう。」
村「マタイはなんとかかんとかってそういうのが。」
(笑)
酒「まあまあまあまあその曲順、だからさあ、俺がさっき曲名間違えたときとかも」
安「はい。」
酒「こうパッと分かってくればよかったね。」
安「めんごめんご〜。」
酒「めんごめんご〜。」
安「めんご。」
酒「めんご。」
村「それいいじゃない。」
酒「そうね。」
安「俺今すんごい勢いで走ってきたからさぁ。」
村「うんうんうん。」
酒「(笑)」
安「まだちょっと汗とか出ちゃってるわけよ。」
酒「出てないじゃん。」
安「(笑)」
酒「出てない。あとほら」
安「何?」
酒「音のする方する方来ても」
安「うん。」
酒「TOKYO FMには辿り着けないからね。」
安「あれ?匂いのする方だっけ?」
村「違う(笑)」
酒「違うよ(笑」
安「匂いか!」
酒「違うの!」
安「そっか!」
酒「電波が出てるとこなの!ここは。」
安「あーなるほど。」
酒「ねぇ。」
安「結構肌がピリピリきたもん。」
村「そそそそ。」
酒「し・な・い!っつーの。しない(苦笑)敏感肌かお前。」
村「ちょっと硫黄(?)なんだよね、ここね。」
安「そうそう。」
酒「硫黄(?)じゃないよ。硫黄(?)、硫黄(?)で放送できないから。」
村「あ、そう。」
酒「どんな生放送だよ。」
村「うん。」
酒「ね、におっちゃうからね。」
村「はいっ。」
酒「はいっ。えーとこちらは、ラジオネーム****、栃木県。“今日のアルバム曲」
村「うんうん。」
酒「ハタチまで南米ブラジルで育った頃に聴いてた音楽とよく似ていて懐かしい気持ちで心が自然と汗かいてきます”!?」
安「あーこの方はハタチまでブラジル。」
酒「だそうです。」
村「にいて、これが似てる。」
酒「やっぱ、ちょ生ってことじゃない?ホーンの感じとかじゃない?」
村「ほー、そういうことかな。」
酒「ね。」
村「確かにそうだねー生楽器だからねー。ブラジル。あ、でもー結構HOUSEもあるなあ。」
酒「まあ、そうだね〜。」
村「でも、そ、そう感じてもらえ、まあ親しみを持って」
安「そうだね。」
村「感じてくれるのならいいですよね。」
安「まあこのーハッピーな感じとかは・・・」
村「ハッピーフィーリングが。」
酒「ハッピーフィーリングね。」
村「意外にね、あのーティーンネイジャーからリアクション大きいんですよ。」
酒「いいじゃん。」
村「この人もだってすごいよ。あのーあ、ほんと!この人は何噴いてるかっていうと」
酒「うんうんうん。」
村「(笑いながら)“私はクラリネット吹いてます。”」
酒「いやいやいや、そういう‘ふく’じゃなくて」
村「やっぱ管楽器の人は気になっちゃう今日の放送。」
安「そうだね。」
村「ま、番組的には食べてるときとか飲んでるときに噴いた物を募集してますからね。」
安「なるほど。」
酒「麻婆豆腐噴いたの、村上君。」
(笑)
安「またリアルなもの噴いたねー(笑)」
村「結構・・・」
酒「ちょっと(笑)」
村「唐辛子ものすごい激辛だったんだよね。」
安「なるほど。たーらーら♪あーちょっと早かった。」
3人(?)「たーらーらら♪」
酒「あ、来た来た来た。そういうこと、そういうこと。」
安「ごめんごめんごめん。ちょっと、ここちょっと、今夜聴かせて。」
酒「分かった。」

〜♪俺のカツ丼〜


残り20分ぶんはのちのち。
| 19:49 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
ラジオレポに挑戦してみた
(5/26のON THE ALBUM)

酒「村上さんよ、村上さん、始まってますよ。」
村「今さー聴きなれたドラムの音がきてー」
酒「しっかりしてくださいよ!」
村「俺さ・・・」
酒「頼むよ!」
周り「笑」
村「友達ーがなんかやってんのかと思って今。」
酒「ちょ友達がやってってどういういいわけですか!なにコンピューターいじってんですか!ちょっと、ほらほら放送放送。今日生ですよ。」
村「ね。」
酒「ねー。えっと今日もね」
村「うん」
酒「えー頑張って、えー行きたいと思うんですけれども・・・」
村「はいはいはいはい5月26日。」
酒「今日はねぇラッキーゾーンの日ですよ、ラッキーゾーン、ラッキーゾーンってわかります?」
村「ラッキーゾーンってあのー野球のあのホームランのあれ?」
酒「はい。あのー1947年。甲子園球場広すぎてホームランでにくいと言う事で設置されたラッキーゾーン。」
村「あーそれでけっこう高校生は今ラッキーゾーンで甲子園でホームランほり込みますけどね」
酒「いや92年に撤去されているんだよ」
村「あ、そうなんだ」
酒「ちょ・・・ちょっと待ってくださいよ笑」
村「俺あのー新宿・・・」
酒「今日やる気あんの!今日ねぇ!」
村「新宿とか池袋とかラッキーホールってよくー」
酒「ちーがーう!ちーがーう!ってほら」
村「これはたいへんラッキーな穴ですよ」
酒「お願いしますよ、ホントにねぇ。わけのわからないボケもやめてほしいホントに。」
村「はははは笑」
酒「頼む、ホントに。」
村「何」
酒「拾えないから」
村「お前っ・・・」
酒「お前で止まらないの(笑)だから。えーこんばんは。ゴスペラーズの酒井雄二です。」
村「俺・・・」酒「そうだよ!」
村「村上てつやです。」
酒「(笑いながら)そうですよ!ホントに難しい・・・TOKYO-FMをキーステーションにJFN38局ネットしているプログラムON THE ALBUM。今晩も、えー、歴史的名盤を名曲じゃなくて名盤をまるっと紹介しながら、えーアルバムを聴いているリスナーになって、我々もね。え、いろいろな事を話すという非常に各方面で評価が高い。今日も言われたんだよ、なんか。『あの番組面白いですねー』って。」
村「えっ!?またお前自画自賛かよお前ー」
酒「いやいやいや俺じゃないの褒めてるのは。その違う現場のねスタッフさんが・・・」
村「それは放送で言ったら自画自賛だろお前」
酒「そうだねー。」村「笑」
酒「ほんとだねー。」村「笑」
酒「思わず自画自賛したくなる面白さということでねー」
村「そうだよ」
酒「50分、始まったら50分CMも入らずですね、えー回りっぱなしの」
村「うん」
酒「えー名盤。今週はなんと、えー邦楽の方からチョイスをしまして」
村「おー」
酒「ね、我々もゆかりの深いお世話になりました吾妻光良とSwinging Boppersという・・・」
村「きたーっ!」
酒「これちょっと村上さんの方からこのBoppersについて一言オススメコメントが欲しいなー」
村「う〜〜〜ん、あのねぇ、ジャンプブルースっていう言葉、ちょ、ややこしいからーともかくハッピーなー」
酒「うん」
村「スウィンギーなー、えービッグバンドです。」酒「ビッグバンドです。」
村「ね、えービッグバンド、だから管(かん)がいっぱい、あのホーンセクションがいっぱいいると」
酒「ラッパとかね。」
村「え、簡単に考えてください。んで、吾妻光良さんという方、えーこのすばらしいミュージシャンです。この方がボーカルとギター。えーもう、そのね、サウンド、の、ゴージャスさとですねーもう、なんていうの?なんていうのかなー歌詞のぺいそつ(?)だよね」
酒「そうね。すごくこー思わずほろっときちゃう歌詞とか」村「うん」
酒「笑っちゃう歌詞とかね、それを人力でガンガンにやってくれるバンドです。いきなり一曲目は『やっぱり肉を喰おう』という超名曲から始まるんで」村「いこう!」酒「皆さん聴いてくださーい。」

〜♪やっぱり肉を喰おう〜

(間奏)
酒「いや俺昨日肉喰ったんですよ、昨日。」村「大西とかと(?)」
酒「大西と一緒に。いきなり今マイク入れたから。」村「あーほんと」酒「間奏だと」
村「肉!」酒「肉喰った」
村「何?どんな肉?」
酒「いや、焼肉だけど。最近肉喰ってる?」
村「喰ってるよ。」酒「喰ってる。」
村「俺だって肉大好きだもん」酒「(笑)そうーえっと何肉とかが好きなの?」

(曲が終わり)

酒「これ最高ね。」村「んがー」
酒「もういきなり最高でもう。肉と言えばあれでしょ、さ、ツアー行った先の福江で」
村「五島列島福江」酒「福江でバーベキューしたじゃん。」
村「うん。あのー五島牛っていうね、あのー」
酒「あれって俺知らなかったんだけど結構有名牛(うし)?」
村「まぁ、どうーわかんないすね。」
酒「美味しかったけどねぇ。」
村「美味しかったよ。全国的にどうなのか知らないけどー」
酒「でも肉の産地だっていう看板がたってたからね。」
村「うん。」
酒「島のあちこちにね。」
村「あのー俺は次の日も食べてーまたまた美味しかった。」
酒「あーそう。」
村「あのー、牛肉食べるとさぁ体温が上がるでしょ?」
酒「う〜ん、そこは間違いないよね。」
村「魚ってちょっと体温下がるでしょ。」
酒「あーまぁ、そう言われてみればそうかなぁ。」
村「だからあのー味噌仕立ての鍋だったら体温上がってくるんだけど」
酒「味噌は温めるのか」
村「う〜ん。魚は上がってこない部分があるからぁ、たまに肉は喰いたくなるよなぁ。」
酒「そうねぇ。」村「なんだったかなぁ。なんかこのツアー中にー、長野だよ!」
酒「長野。あ〜行ったねぇ。」村「鬼食いしたじゃん。」
酒「ひどかったねぇあれ、もう。」
村「ね、すき焼き喰ってー」
酒「あぁ。」
村「しゃぶしゃぶ」
村・酒「喰ってー、カツ丼喰ってー」
酒「(笑)カツ丼、カツ重カツ重。」
村「カツ重喰ってー」
酒「そうそう凄いの凄いの。うん。あとー」
村「それで最後なんか・・・」
酒「えーなんかまた肉でしょ。」
村「もう1個あったよなー」
酒「肉でしょー(笑)つまりそのー素敵なお肉の店に行って男5,6人であらゆるメニュー全部食べたくなっちゃった」
村「全部喰ったんだよねー」
酒「ねぇ。あのあと気持ち悪くなっちゃったんだ俺。せっかくの高級牛肉店だったのに」
村「(笑)あれお前ー」
酒「気をつけないといけないよ。」
村「いやいやいや、でもなんかこうーなんていうのかなぁ、や、やっぱり肉食動物に憧れる部分ってあるじゃない。」
酒「そういうマインド?」
村「あるでしょ?ない?なんていうのかなぁこうー」
酒「どっちかっていうと」
村「狙ってる狙ってる眼光っていうのやっぱかっこいいじゃん。」
酒「あ〜獲物をね。」村「獲物を狙っている眼光。」
酒「まぁねぇ。」村「それなくすとダメじゃない。」
酒「あ〜あ〜そういう男でいたいみたいな感じ」
村「そうだよそうだよ。俺凄いあのー大学時代に」酒「ああ。」
村「だいらくだかん(?)っていう、まろあかいじさん(?)っていうこうまぁなんていうのかなぁ究極のあのパフォーマーね、あえてパフォーマーって言葉使わせてもらうけど」
酒「まぁ舞踏家ですよね。」
村「俳優でもあり、まぁぜんえい(?)の、えー舞踏家でもあるまろあかいじさんの主催してるだいらくだかんの合宿に行って1週間寺で自炊しながらみんなであのー浜辺に上陸するケダモノの練習とかそういうのやってたんだけど」
酒「(笑)えーっと、えーっとぉ、浜辺に上陸するけものになりきって」村「そそそ。」
酒「こう体を動かせと」
村「うん。ダンスあのー」酒「表現しろと。」
村「30人くらいが浜辺に並んでー上陸していくの。で」
酒「表現だねー」
村「あのーなんていうの?二足歩行に変化していく様子とかをやるわけよ。」
酒「だんだんね」
村「うん。」酒「こうーうんうんうんうん、進化。」
村「そうそうそうそう。そのときにやっぱーそういう合宿だからいろんな人が来る。俺みたいにパフォーマンスに興味がある学生がいたり」
酒「当時ね。そうだったんだね。」
村「うん。ちょっとなんか自分のその殻を破るためにー」酒「あ〜」
村「そういうぜんえい舞踏の合宿とかに行ってみたいっていう女の子がいたりとかー」
酒「ちょっと憧れる部分もあんでしょうね。」
村「そうそう。あとこの人取材だなっていうルポライターがいたりとか」
酒「ルポライターいたねぇ。」
村「いたりとかーすっごいその、そのルポライターに」酒「うん。」
村「もう名前忘れちゃった。中山さんだったかなぁ?」
酒「あーいいね。中山さんね」村「中山さんだったかなぁ」
酒「ルポライター中山さん。」
村「ルポライター中山さんにね君はー君は肉食動物の目をしてるって言われたんだよね。」
酒「あ、村上てつやが。」
村「俺が。俺そのときすっごい誇らしかったの。」
(笑)
酒「(笑)誇らしかったの」
(笑)
酒「(笑)ほこ・・・えーそれはなに?こう、え、自分がーえーとぉ」
村「(笑)か、簡単に言えば」酒「うん。」
村「いけてるってことなんだなって思う。」
酒「いけてる俺。」村「そそそそそそ・・・・」
酒「バッチグーな俺と。バッチグー。今かかっている曲バッチグーなんだよね。」
村「バッチグー。」
酒「ちょっと曲に戻ります。」
村「はい。」

〜♪バッチグー〜



続きは次回。
50分番組は1回ではレポしきれませんよ(笑)
しかもまだ10分ちょい分しかやってないのに(汗)
(これだけで2時間半かけた・・・)
ちゃんと聞き取れてないとか漢字よくわかんなかったりしたのでそういうところはスルーで(笑)

| 01:46 | ON THE ALBUM | comments(0) | - |
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